今回はマカオの人気レストランをレポートします。
レポートする黄枝記粥麺店は1946年創業の老舗麺屋のセナド広場支店です。
こちらのお店はお粥と麺の老舗専門店。竹で打った竹升麺が自慢。との事
■今回のお店
黄枝記粥麺店 (セナド広場支店)

■場所
マカオ議事亭前地17
(セナド広場から徒歩1分です)
営業時間 8時30分~1時30分
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お店はセナド広場の先にあります。

セナド広場を100Mぐらい進んだ所にあります。

食事時はいつも行列が出来ていますので今回は夜8時頃に訪問。

さすがにこの時間になるとお客は殆どいませんでした。

店内はとてもレトロな雰囲気です。

メニューは日本語と写真付きの物もありますので安心です。

通常のメニュー票は漢字と英語の表記です。
日本人でしたら漢字を見てなんとなくイメージ出来ると思います。

注文をするとお茶を持ってきてくれました。

料理は2Fで作っているようです。
料理を運ぶエレベーターのような物で降りてきます。

⇓今回注文したのはとても美味しいと評判のワンタン麺400HK$(約600円)

⇓麺が見えませんでしたのもう一枚
細麵で日本人の口にも合うと思います。
味の方は★★★★(★5点満点で)スープが少し薄いです。個人的にはもう少しスープの味が欲しい・・

店員さんも外国人観光客に慣れていて一人でも入りやすいのでマカオに行った際には一度行ってみて下さい(^^)/

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